ヘリコプター(ピストン)コース

このコースは、ピストン(レシプロ)エンジンが1つのヘリコプターを操縦する為のパイロットライセンス取得コースになります。

 

あくまで個人が楽しむための資格で、商売をするヘリコプターのパイロットにはなれません。(無償であれば友人を乗せて飛行することが可能です。)

 

■免許取得の流れ

アメリカにて取得すると、日本の学科試験5科目のうち4科目が免除で、『法規』の試験1科目のみ合格すれば、実地試験も免除で国土交通省航空局(JCAB)の免許に切り替えることができます。

日本で自家用操縦士(単発ピストン)の資格をお持ちの方の約60%が、アメリカ(FAA)にてライセンスを取得された方と言われています。

この資格を取得するまでのユニバーサルエアー訓練の流れは、訓練スケジュール表をご覧ください。ご都合により訓練期間をお好きなように分割しての訓練もできます。

訓練の流れ及び訓練費用は、下記にてご確認下さい。

ヘリコプター(タービン)コース

このコースは、趣味でタービン(ジェット)エンジンが1つの

ヘリコプターを操縦するためのパイロットライセンス取得コースになります。

 

あくまで個人が楽しむための資格で、商売をするヘリコプターのパイロットにはなれません。(無償であれば友人を乗せて飛行することが可能です。)

■免許取得までの流れ

アメリカにて取得すると、日本の学科試験5科目のうち4科目が免除で、『法規』の試験1科目のみ合格すれば、実地試験も免除で国土交通省航空局(JCAB)の免許に切り替えることができます。

日本で自家用操縦士(単発タービン)の資格をお持ちの方の約70%が、アメリカ(FAA)にてライセンスを取得された方と言われています。

 

この資格を取得するまではユニバーサルエアー訓練の流れは、訓練スケジュール表をご覧ください。ご都合により訓練期間をお好きにように分割しての訓練も可能です。

 

訓練の流れ及び訓練費用は、下記にてご確認下さい。